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      <title>星野歯科駒沢クリニック</title>
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      <description>世田谷区の歯科医院、星野歯科駒沢クリニックです。審美歯科、ホワイトニング、矯正歯科、インプラントは当歯科医院へどうぞ</description>
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      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>安全・安心のインプラントガイドシステム導入のお知らせ</title>
         <description>今月より当クリニックが主に使用しているストローマンインプラント（スイス製・４０年の歴史のある世界シェア首位）の専用ガイドシステムを導入しました。最近、テレビやインターネットでインプラント治療のトラブルが多く発生していることが報道されておりますが、当クリニックでは安全性を最も重視しながら慎重なオペを心がけています。今回導入したシステムはＣＴ断層撮影のデータをもとに三次元的シュミレーションを行い、患者さまの骨の形状や質、神経の走行、血管の走行を把握しながら安全な位置にインプラントホールを形成することができるようになります。ホール形成の際にガイド（ドリルの先端をしっかりと正しい位置へと誘導できる）最新のシステムで正確にインプラントが植立することが可能となりました。

以下の動画はストローマンガイドシステム

http://www.youtube.com/watch?v=uvIIOXSotgc
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         <pubDate>Wed, 18 Jan 2012 12:51:34 +0900</pubDate>
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         <title>安全なインプラント治療を目指して</title>
         <description>数年前からさまざまニュースでインプラント治療における失敗の報道がなされている。眼科を例にとればレイシック治療での問題が発覚した。ごく基本の滅菌消毒操作を省いたために感染症が多発した事件は皆さまの記憶にも新しいと思う。歯科ではインプラント治療でいろいろな問題が報道された。5年ぐらい前に国内で起こった死亡事件から始まり、インプラントのトラブルや相談が起こっている。

なぜ、このようなトラブルが多く報道されるようになったか？
インプラント治療があまりに安易に計画性もないままに行われることやインプラント治療に対する間違った知識から増加している。

数年前におきた死亡事故は通常では行われない方法でのインプラント植立法が原因でさらに自分の勘を頼りにした自分の技術を過信したための事故であった。数万本ものインプラント経験を持ちながら間違った方向への植立で動脈を傷つけ出血から舌が膨れて窒息死であった。

名古屋のインプラント使いまわし事件も常識では考えられない。抜けたインプラントを再度使いまわしをして植立してもうまく骨と結合しないことは明白である。また、滅菌消毒の概念が全く抜けている。医療行為をするものとしてはごく当たり前のことをやっていない。

インプラント治療の契約の問題もクローズドUPしている。どんな治療も契約治療であり医師はその医療行為に対してしっかりと説明をする必要性がある。車を買う時に説明を受けないで購入する人はまずいないと思う。

いまのインターネットは情報が錯綜していて、どれを信用していいかわからなくなっている。国民が政治を信じていないような現象が歯科の世界にも起こっていると思う。

先日、食べログが偽装で上位に表示させるようにしているという行為は歯科業界でも当たり前のように行われている。私も何をネットに書き込めば信じて頂けるか真剣に考えるようになった。

それではどのようにして安全なインプラント治療をおこなっている歯科医院を探せばいいか？

われわれの出来ることは自分たちの行ってきた治療について成功したことも失敗したことも書くことだと思う。そして正しいことをお伝えしていくしかないと思う。

午前中にいらした私のクリニックでおこなったインプラント治療の患者さまのエピソードをひとつ紹介しよう。

10年以上前にインプラント治療を受けた。7～8年は問題がおこらずに経過していいたが、ある時期から少しずつインプラント周囲炎が進行し残念ではあったが抜け落ちしてしまった。いろいろな原因が考えられた。それからしばらくは部分義歯をお使いになっていた。患者さまは義歯を選択された。1年がすぎ隣の歯がぐらぐらになった。2年が過ぎそのぐらぐらした歯を抜歯して新しい義歯を作りなおした。3年が経過してその後方の歯がぐらいついてきた。患者さまは最終的に再度インプラント治療を行うことを決断された。結局のところ義歯より経験的にインプラント治療の方がよいことを患者さまが判断したということだろう。

インプラント治療の最大の利点は歯を増やすことができること。歯を増やすことは欠損周囲の歯を守ることにもなる。欠損を回復すると同時に口の中の咬合力を分散させることができる唯一の治療法である。義歯は隣の歯にばねを掛けることでその歯の寿命を短くしてしまう。ブリッジは問題のない歯を削り寿命を短くしてしまう。

インプラント治療はやりっぱなしがよくない。噛めるようになって安心してはいけない。どしてその歯が失われたのかを考えてこれからはもっと注意して口腔内のメンテナンス＝予防に努めるべきだ。

当クリニックではインプラント治療をする前には必ずCT撮影をおこない、骨の厚みや高さ、質、神経との位置関係から最善のインプラント本体を選択し、おもに世界標準のスイス製ストローマンインプラントを第1選択として安全なインプラント治療を目指しています。
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         <link>http://hoshino-dental.com/mt/2012/01/post_8.html</link>
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         <pubDate>Fri, 13 Jan 2012 14:19:19 +0900</pubDate>
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         <title>患者総数１万人突破の御礼</title>
         <description>平成２４年の診療も１月４日よりスタートしました。
昨年は来院患者総数１万人を突破したことに心より感謝申し上げたいと思います。開業以来、当クリニックではインプラント治療・矯正治療・審美治療を中心としてあらゆる診療科目をカバーしてきました。これからは予防処置を強化して患者さまのお口のホームドクターを目指していきます。
『星野歯科に通院してからは歯にトラブルがなくなった。通院してよかった。』と言われるようにしていきたいと思います。
本年も宜しくお願いします。</description>
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         <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 18:53:49 +0900</pubDate>
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         <title>過去８年のインプラント実績（2011年度版）</title>
         <description><![CDATA[<img alt="インプラント植立本数.jpg" src="http://hoshino-dental.com/mt/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%88%E6%A4%8D%E7%AB%8B%E6%9C%AC%E6%95%B0.jpg" width="467" height="371" />
<img alt="インプラントメーカー別.jpg" src="http://hoshino-dental.com/mt/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E5%88%A5.jpg" width="467" height="420" />

１９９５年に開業当初、年間５０本ほどでスタートし、数年で毎年２００本のインプラントを提供するようになりました。
すでに１０年以上経過した症例は数多く、９８％以上のインプラントは健全に機能していることからインプラント治療には自信をもっています。
私の考えでは、インプラントの本数は患者が多ければ当然多くなり質の低下につながると考え、質を維持するためにはある程度の治療費設定とし長期のフォローができる体制を維持するのが良いと考えています。
世界の一流の大学病院の管理下におかれた状況で１０年間のインプラント生存率は高い大学で９８％以上となっています。当クリニックにおきましても毎年９８％を下ることはありません。
また、インプラントの歴史はすでに４０年を超え実際に４０年間使用に耐えたものも報告されるようになってきました。当クリニックでは２０年以上持たせることを目標にしています。
]]></description>
         <link>http://hoshino-dental.com/mt/2011/12/2011.html</link>
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         <pubDate>Mon, 26 Dec 2011 15:41:37 +0900</pubDate>
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         <title>ジルコニアインプラント認定医となりました</title>
         <description><![CDATA[先月、申請を出していたジルコニアインプラントの認定医資格に合格しました。これは単にジルコニアインプラントの講習を受講したという以外にいろいろな厳しい審査基準で専門医に認められないといただけないものです。国内ではまだ私を含めて５名ぐらいです。

このインプラントはスペシャルな選ばれた方にしか植立することができない完全ジルコニア製インプラントです。主に金属アレルギーの方もしくはチタンアレルギーの方、アレルギー体質の方で骨の条件のよい方に限ります。

またすべての器具がドリルからピンセット、メスまでジルコニア製となっていますので金属粉が体内に残る可能性がありません。いまのところチタンアレルギーの方に使用していますがアレルギーはありません。
金属アレルギーのある方は駒沢皮膚科クリニックでチタンパッチテストを行って頂いたのちに陽性反応を示した方はジルコニア製インプラントで植立を行います。陰性の場合は純チタン製のもので行います。
<a href="http://hoshino-dental.com/mt/upimg/DVC00555.JPG"><img alt="DVC00555.JPG" src="http://hoshino-dental.com/mt/upimg/DVC00555-thumb.JPG" width="300" height="419" /></a>





]]></description>
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         <pubDate>Thu, 03 Mar 2011 00:17:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>駒沢皮膚科クリニックと提携のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[金属アレルギーの患者さんが増加しているために当クリニックに近接する『駒沢皮膚科クリニック』の清水院長と提携することになりました。今後は金属アレルギーの可能性がある方は皮膚科でどのような金属にアレルギーがあるか調べるパッチテストを実施することになりました。<a href="http://hoshino-dental.com/mt/upimg/p-top.jpg"><img alt="p-top.jpg" src="http://hoshino-dental.com/mt/upimg/p-top-thumb.jpg" width="400" height="177" /></a>

 
『田園都市線 駒沢大学駅』東口真上


〒154-0011
東京都世田谷区上馬3-18-11
エルフレア駒沢3F
TEL.03-3413-6600
駒沢皮膚科クリニック 
    


◆診療時間  
診療時間         月 火 水 木 金 土 日 
09：30～12：00 ○ ○ ○ × ○ ○ × 
15：00～20：00 ○ ○ ○ × ○ ● × 
 
●土曜日午後の診察時間は、14:00～17:00まで。
休診日 　木曜日・日曜日・祝祭日 

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         <pubDate>Wed, 01 Dec 2010 12:17:35 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>金属アレルギーのためのジルコニアインプラント導入</title>
         <description><![CDATA[金属アレルギーの方のために純チタン製よりもさらに生体親和性の高いジルコニアインプラントおよびジルコニア・チタン合金インプラントを導入運用開始しました。星野歯科ではアトピー性皮膚炎や原因不明の皮膚炎をおこす金属アレルギーの方や金属アレルギー予防のためにさまざまな治療において金属を極力使用しないメタルフリー治療を推奨してきました。生体内に埋め込まれる金属性のチタンに変わるジルコニアインプラントにおいて良好な結果を得ています。特に金属に対して過敏にアレルギーの出る方に対してはジルコニアインプラントが有効だと思われます。<a href="http://hoshino-dental.com/mt/upimg/9193_153736.jpg"><img alt="9193_153736.jpg" src="http://hoshino-dental.com/mt/upimg/9193_153736-thumb.jpg" width="512" height="340" /></a>
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         <link>http://hoshino-dental.com/mt/2010/06/post_6.html</link>
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         <pubDate>Sun, 27 Jun 2010 08:25:59 +0900</pubDate>
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         <title>平成２１年度と過去のインプラント実績</title>
         <description><![CDATA[■　平成２１年度　インプラント植立データ
 <a href="http://hoshino-dental.com/mt/upimg/%EF%BC%92%E9%81%8E%E5%8E%BB%EF%BC%96%E5%B9%B4%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF.jpg"><img alt="２過去６年インプラントデータ.jpg" src="http://hoshino-dental.com/mt/upimg/%EF%BC%92%E9%81%8E%E5%8E%BB%EF%BC%96%E5%B9%B4%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF-thumb.jpg" width="500" height="300" /></a>
<a href="http://hoshino-dental.com/mt/upimg/%E9%81%8E%E5%8E%BB%EF%BC%96%E5%B9%B4%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF.jpg"><img alt="過去６年インプラントデータ.jpg" src="http://hoshino-dental.com/mt/upimg/%E9%81%8E%E5%8E%BB%EF%BC%96%E5%B9%B4%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF-thumb.jpg" width="500" height="300" /></a>

 

平成７年に開業当初、年間５０本ほどでスタートし数年で毎年２００本のインプラントを提供し、すでに１０年以上経過した症例は数多く、９８％以上のインプラントは健全に機能していることからインプラント治療には自信をもっています。私の考えでは、インプラントの本数は患者が多ければ当然多くなり質の低下につながると考え、質を維持するためにはある程度の治療費設定とし長期のフォローができる体制を維持するのが良いと考えています。
世界の一流の大学病院の管理下におかれた状況で１０年間のインプラント生存率は高い大学で９８％以上となっています。当クリニックにおきましても毎年９８％を下ることはありません。また、インプラントの歴史はすでに４０年を超え実際に４０年間使用に耐えたものも報告されるようになってきました。当クリニックでは２０年以上を持たすことを目標にしています。

■ 過去の実績　４０００本以上を提供
平成７年～１５年までは毎年５０~２００本のインプラントを提供してきました。平成１６年以降は毎年３００~４００本のインプラントをコンスタントに提供し４０００本を超える実績となりました。２１年度の植立されたものは３０５本ありました。その内訳はストローマン（ＩＴＩ）インプラント植立１５４本、アンキロスインプラント植立１３７本、ザイブインプラント９本、その他５本となりました。特殊な骨の増骨術は減る傾向にあり、べニアグラフト１回、ステージドアプローチによるサイナスリフト９回となりました。その反面、静脈鎮静法による無痛の手術回数は２２回となりました。

■	過去３年間のトラブルについて
平成２１年度の初期のトラブルは３名の患者さまにおいてザイブ２本、アンキロス２本、ストローマン１本の計５本となり、本年度は成功率１００％を達成できず９８％という結果となりました。すべてにおいて条件の悪い上顎の骨の高さと厚みに問題のあったケースとなりました。その他の知覚麻痺等の問題は１ケースもありませんでした。
平成２０年度の初期のトラブルは０本でした。平成１９年度はブローネマルクシステムにおいて４本の失敗がありましたが、使用を中止したこともあり平成２０年度は過去１３年間において初めて１００％となりました。また、過去において植立したものに関してもインプラント抜去に至ったものは０本でした。それ以外の神経麻痺、上顎洞炎に至ったものは０件でした。ストローマンインプラントに関しても初期喪失はゼロに抑えることができました。１３症例のサイナスリフト症例、８症例のべニアグラフト症例においては全て骨が回復してインプラント植立がうまくできました。
インプラント治療の術前には必ずＣＴの検査のあとにインプラントシュミレーションソフトを活用して正確に診断をおこない、ＣＴを最大限利用することでリスクは最小限になり結果的には安全なオペができています。



■　インプラントの成功や失敗を情報開示すること
さて国内ではすでに４０社以上のインプラントメーカーがしのぎを削ってシェア争いをしています。平成２１年度の国内の傾向は少ない本数で最大の効果を得る、いかに早く、痛みや腫れの少ないインプラント手術を提供するかが課題でした。また非常に低価格の国産のインプラントのシェアが相当に伸びた年であったように思います。はたしてこの傾向がこれから先も続くのかといえば、ＹＥＳと答えるしかないでしょう。
しかし、あまりにたくさんのインプラントが簡単に提供される時代となり、ずさんなインプラント治療の計画や低レベルの技術での患者さまへの提供から多くのトラブルも発生してきています。患者さまへのお願いとしてじっくりと歯科医院を何軒か回って自分に合う先生のもとでおこなってほしいと思います。実際に私のクリニックには他のクリニックから多くのトラブルを抱えたインプラントの患者さまが来院されています。そしてインプラントのトラブルをリカバリーするためのホームページも作ってあらゆる情報を公開しています。情報を公開できないクリニックにはかからない方が無難です。





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         <link>http://hoshino-dental.com/mt/2010/06/post_4.html</link>
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         <pubDate>Wed, 09 Jun 2010 07:40:30 +0900</pubDate>
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         <title>専用駐車場４台分すべてなくなります</title>
         <description>７月１日より日本レンタカー内の専用駐車スペース４台が使えなくなります。今後は星野歯科近接のコインパーキング３か所を使用していただくことになりました。</description>
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         <pubDate>Wed, 09 Jun 2010 07:33:19 +0900</pubDate>
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         <title>平成２２年第１四半期インプラント実績</title>
         <description>平成２２年１月~３月末までの３ヶ月間　インプラント手術は３９回　植立本数　８８本となりました。</description>
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         <pubDate>Sun, 11 Apr 2010 08:08:33 +0900</pubDate>
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         <title>中国技工物の使用は一切ありません</title>
         <description> 先日報道された、中国技工物に有害金属が含まれていた後に、数人の患者さまからお問い合わせがありました。星野歯科ではチタン以外は９９％金属を使用しないメタルフリー治療なので安心してください。それと過去に装着した金属補綴物に関しても私が山本貴金属から購入したメタルを自由通りデンタルラボで製作をしているので問題はありません。 
</description>
         <link>http://hoshino-dental.com/mt/2010/02/post_3.html</link>
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         <pubDate>Thu, 18 Feb 2010 14:14:41 +0900</pubDate>
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         <title>当クリニックでのインプラント体の取り扱いについて</title>
         <description><![CDATA[<strong>当クリニックではインプラント関連、すべての歯科治療におきまして徹底した消毒処置を行った後に患者さまの治療をおこなっています。昨日ニュースに出たある歯科医院で行われたインプラントの使いまわしは一切ありません。</strong>

インプラントは骨の中に植立されて数カ月待つことで骨と結合をして歯としてつかうことができる治療法である。きちんと植立をすれば１００本入れても１~２本程度しかトラブルをおこすことはない。その抜け落ちたインプラントを再利用するという発想は世界中探しても今回の不祥事を起こした歯科医しかないと思う。そもそもインプラントはそんな簡単に年間何本も抜け落ちるもではないからだ。抜け落ちたインプラントを再滅菌しても完全にきれいにすることはできない。インプラント表面が汚染してインプラントと骨の結合がうまくいかないからだ。また、インプラントのオペをする際にわざわざオペ着に着替えて滅菌グローブをつけて口の中を消毒して手術をおこなうのはインプラントの表面に少しでも汚れが付着しないようにするためである。汚染したインプラント使うということはそのような行為が全く無駄になるということである。

毎回、私のクリニックではオペ前の準備として

すべての手術器具をオートクレーブ滅菌機にいれて感染に滅菌した手術道具を使用している。また、オペの始まる前に診療台やチェアはすべてアルコールできれいにしてから始める。自分たちの手先は滅菌された手術専用のグローブをつかう。インプラントが骨の中に入るまでは指一本ふれないようなアンプルの中に保存している。

オペ後は血液をすべて超音波洗浄機にかけ、器具を分解洗浄したのちにオートクレーブにかける。インプラントの道具だけではなくあらゆる歯科器具はこのような消毒操作がおこなわれていている。

また、いままでに植立されたすべてのインプラント体の製品ロッド番号のラベルは各患者さまのカルテに貼っているので使いまわしはないことはわかる。

]]></description>
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         <pubDate>Sat, 23 Jan 2010 07:21:47 +0900</pubDate>
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         <title>ＨＰのリニューアルについて</title>
         <description>ＨＰをはじめて１０年以上が経過をして何度かＨＰのリニューアルをしてきましたが今回は病院に足を運んだことのない方にも親しみのもてるような内容としました。私どもの歯科治療に対する思いをお伝えできるようにしっかりとした治療方針を明確に打ち出しています。また、今後は日本国内でなくアジア、欧米各国の患者さまにも配慮をした国際的なＨＰとなるようにしていきたいと考えています。</description>
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         <pubDate>Tue, 15 Dec 2009 19:25:09 +0900</pubDate>
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