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      <title>星野歯科駒沢クリニック</title>
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      <description>世田谷区の歯科医院、星野歯科駒沢クリニックです。審美歯科、ホワイトニング、矯正歯科、インプラントは当歯科医院へどうぞ</description>
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         <title>金属アレルギーのための専用インプラント導入</title>
         <description>金属アレルギーの方のために純チタン製よりもさらに生体親和性の高いジルコニアインプラントおよびジルコニア・チタン合金インプラントを導入運用開始しました。星野歯科ではアトピー性皮膚炎や原因不明の皮膚炎をおこす金属アレルギーの方や金属アレルギー予防のためにさまざまな治療において金属を極力使用しないメタルフリー治療を推奨してきました。生体内に埋め込まれる金属性のチタンに変わるジルコニアインプラントにおいて良好な結果を得ています。特に金属に対して過敏にアレルギーの出る方に対してはジルコニアインプラントが有効だと思われます。</description>
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         <pubDate>Sun, 27 Jun 2010 08:25:59 +0900</pubDate>
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         <title>平成２１年度と過去のインプラント実績</title>
         <description><![CDATA[■　平成２１年度　インプラント植立データ
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平成７年に開業当初、年間５０本ほどでスタートし数年で毎年２００本のインプラントを提供し、すでに１０年以上経過した症例は数多く、９８％以上のインプラントは健全に機能していることからインプラント治療には自信をもっています。私の考えでは、インプラントの本数は患者が多ければ当然多くなり質の低下につながると考え、質を維持するためにはある程度の治療費設定とし長期のフォローができる体制を維持するのが良いと考えています。
世界の一流の大学病院の管理下におかれた状況で１０年間のインプラント生存率は高い大学で９８％以上となっています。当クリニックにおきましても毎年９８％を下ることはありません。また、インプラントの歴史はすでに４０年を超え実際に４０年間使用に耐えたものも報告されるようになってきました。当クリニックでは２０年以上を持たすことを目標にしています。

■ 過去の実績　４０００本以上を提供
平成７年～１５年までは毎年５０~２００本のインプラントを提供してきました。平成１６年以降は毎年３００~４００本のインプラントをコンスタントに提供し４０００本を超える実績となりました。２１年度の植立されたものは３０５本ありました。その内訳はストローマン（ＩＴＩ）インプラント植立１５４本、アンキロスインプラント植立１３７本、ザイブインプラント９本、その他５本となりました。特殊な骨の増骨術は減る傾向にあり、べニアグラフト１回、ステージドアプローチによるサイナスリフト９回となりました。その反面、静脈鎮静法による無痛の手術回数は２２回となりました。

■	過去３年間のトラブルについて
平成２１年度の初期のトラブルは３名の患者さまにおいてザイブ２本、アンキロス２本、ストローマン１本の計５本となり、本年度は成功率１００％を達成できず９８％という結果となりました。すべてにおいて条件の悪い上顎の骨の高さと厚みに問題のあったケースとなりました。その他の知覚麻痺等の問題は１ケースもありませんでした。
平成２０年度の初期のトラブルは０本でした。平成１９年度はブローネマルクシステムにおいて４本の失敗がありましたが、使用を中止したこともあり平成２０年度は過去１３年間において初めて１００％となりました。また、過去において植立したものに関してもインプラント抜去に至ったものは０本でした。それ以外の神経麻痺、上顎洞炎に至ったものは０件でした。ストローマンインプラントに関しても初期喪失はゼロに抑えることができました。１３症例のサイナスリフト症例、８症例のべニアグラフト症例においては全て骨が回復してインプラント植立がうまくできました。
インプラント治療の術前には必ずＣＴの検査のあとにインプラントシュミレーションソフトを活用して正確に診断をおこない、ＣＴを最大限利用することでリスクは最小限になり結果的には安全なオペができています。



■　インプラントの成功や失敗を情報開示すること
さて国内ではすでに４０社以上のインプラントメーカーがしのぎを削ってシェア争いをしています。平成２１年度の国内の傾向は少ない本数で最大の効果を得る、いかに早く、痛みや腫れの少ないインプラント手術を提供するかが課題でした。また非常に低価格の国産のインプラントのシェアが相当に伸びた年であったように思います。はたしてこの傾向がこれから先も続くのかといえば、ＹＥＳと答えるしかないでしょう。
しかし、あまりにたくさんのインプラントが簡単に提供される時代となり、ずさんなインプラント治療の計画や低レベルの技術での患者さまへの提供から多くのトラブルも発生してきています。患者さまへのお願いとしてじっくりと歯科医院を何軒か回って自分に合う先生のもとでおこなってほしいと思います。実際に私のクリニックには他のクリニックから多くのトラブルを抱えたインプラントの患者さまが来院されています。そしてインプラントのトラブルをリカバリーするためのホームページも作ってあらゆる情報を公開しています。情報を公開できないクリニックにはかからない方が無難です。





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         <pubDate>Wed, 09 Jun 2010 07:40:30 +0900</pubDate>
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         <title>専用駐車場４台分すべてなくなります</title>
         <description>７月１日より日本レンタカー内の専用駐車スペース４台が使えなくなります。今後は星野歯科近接のコインパーキング３か所を使用していただくことになりました。</description>
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         <pubDate>Wed, 09 Jun 2010 07:33:19 +0900</pubDate>
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         <title>平成２２年第１四半期インプラント実績</title>
         <description>平成２２年１月~３月末までの３ヶ月間　インプラント手術は３９回　植立本数　８８本となりました。</description>
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         <pubDate>Sun, 11 Apr 2010 08:08:33 +0900</pubDate>
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         <title>中国技工物の使用は一切ありません</title>
         <description> 先日報道された、中国技工物に有害金属が含まれていた後に、数人の患者さまからお問い合わせがありました。星野歯科ではチタン以外は９９％金属を使用しないメタルフリー治療なので安心してください。それと過去に装着した金属補綴物に関しても私が山本貴金属から購入したメタルを自由通りデンタルラボで製作をしているので問題はありません。 
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         <pubDate>Thu, 18 Feb 2010 14:14:41 +0900</pubDate>
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         <title>当クリニックでのインプラント体の取り扱いについて</title>
         <description><![CDATA[<strong>当クリニックではインプラント関連、すべての歯科治療におきまして徹底した消毒処置を行った後に患者さまの治療をおこなっています。昨日ニュースに出たある歯科医院で行われたインプラントの使いまわしは一切ありません。</strong>

インプラントは骨の中に植立されて数カ月待つことで骨と結合をして歯としてつかうことができる治療法である。きちんと植立をすれば１００本入れても１~２本程度しかトラブルをおこすことはない。その抜け落ちたインプラントを再利用するという発想は世界中探しても今回の不祥事を起こした歯科医しかないと思う。そもそもインプラントはそんな簡単に年間何本も抜け落ちるもではないからだ。抜け落ちたインプラントを再滅菌しても完全にきれいにすることはできない。インプラント表面が汚染してインプラントと骨の結合がうまくいかないからだ。また、インプラントのオペをする際にわざわざオペ着に着替えて滅菌グローブをつけて口の中を消毒して手術をおこなうのはインプラントの表面に少しでも汚れが付着しないようにするためである。汚染したインプラント使うということはそのような行為が全く無駄になるということである。

毎回、私のクリニックではオペ前の準備として

すべての手術器具をオートクレーブ滅菌機にいれて感染に滅菌した手術道具を使用している。また、オペの始まる前に診療台やチェアはすべてアルコールできれいにしてから始める。自分たちの手先は滅菌された手術専用のグローブをつかう。インプラントが骨の中に入るまでは指一本ふれないようなアンプルの中に保存している。

オペ後は血液をすべて超音波洗浄機にかけ、器具を分解洗浄したのちにオートクレーブにかける。インプラントの道具だけではなくあらゆる歯科器具はこのような消毒操作がおこなわれていている。

また、いままでに植立されたすべてのインプラント体の製品ロッド番号のラベルは各患者さまのカルテに貼っているので使いまわしはないことはわかる。

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         <pubDate>Sat, 23 Jan 2010 07:21:47 +0900</pubDate>
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         <title>ＨＰのリニューアルについて</title>
         <description>ＨＰをはじめて１０年以上が経過をして何度かＨＰのリニューアルをしてきましたが今回は病院に足を運んだことのない方にも親しみのもてるような内容としました。私どもの歯科治療に対する思いをお伝えできるようにしっかりとした治療方針を明確に打ち出しています。また、今後は日本国内でなくアジア、欧米各国の患者さまにも配慮をした国際的なＨＰとなるようにしていきたいと考えています。</description>
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         <pubDate>Tue, 15 Dec 2009 19:25:09 +0900</pubDate>
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